【500円貯金箱】実際できるものなのか?実体験から感想まとめ

主婦向けの在宅ワーク

個人的な感想まとめです。500円貯金箱にチャレンジした体験談です。あなたも1度はしたことがあると思います。その時の実体験記事です。

 

500円貯金箱実際できるのか?実体験紹介

ダイソーで30万円貯金箱を購入した。缶の貯金箱だが、いつだったか500円玉をいっぱいに貯めたことが忘れられず、しょっちゅう買ってしまう。しょっちゅうというのは、すぐに缶切りで開けてしまうからで、この間は数えてみたら260円ピッタリでその日の電車賃ピッタリダだった。

30万どころか260円で開けてしまったことで、空き缶と化した缶の貯金箱ばかりが積み上がっていった。最初は、モンスターズインクやミッキーマウスなどのメジャーな図柄だったのだが、あっという間にインクやサリーちゃんはいなくなってしまい、買いに行ってみると既に並んでいなかった。

いなくなることが決まっていたものたちだというが、いなくなるというのがエロになるという意味だということに気づいたのは、ごく最近のことである。

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貯金箱生活

缶の貯金箱を購入した際に購入したのは、ハロウィンのパペットだった。大口を開けたパペットは、どこからどう見てもお友達のお父さんに似ていて、亡くなり寄る辺なくなると影を潜めて何がしかの暗い暗黒の不幸のようにいつでもいたことで、とうとう似ているパペットまでできてしまったのか!と驚嘆を隠せない。

お友達のお父さんがお尻で全部潰してしまい、小さなツムツム一つしか作り出せなかったことで、ツムツムというものが、グロテスクの産物と呼ばれていた。今ではお尻探偵というアニメがお友達のお父さんを主人公にまで押し上げてしまったが、長く暗い暗黒を小さなツムツムを生み出すことで、ヨリ暗いものにしてきたことは、お尻探偵のヒットくらいでは拭えないのであった。

そんな暗黒に穴を開けてはパクパクと呑み込んでいたパペットは、100円ではなく300円で販売していた。

パペットに出会う

隣の棚の卵色のモフモフでできた触り心地の良い猫のぬいぐるみは、500円で販売していた。300円と500円の間には、暗黒の川より深い隔たりがあり、モフモフでできたぬいぐるみの完成度からすれば、500円のモフモフでできたぬいぐるみを買うだろう!と予想がついていたのかもしれない。

だが、やはり足りない子供のような離れ目のパペットを買ってしまった。パペットに手を突っ込んでみると、今では馬が貢献しているエロサイトができる以前の奇怪な話は、こんなパペットに手を突っ込んでは腹話術のように作り声で独り言を全部言ってしまうことから始まっていたな!と悪を懐かしむことなどできないことを突きつけた。

その後に手袋に発展した空前絶後のエロ犯罪をもはや取り繕う人もいない。

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まとめ

何ゆえ、エロサイトがどれだけ乱立しても、収まりのつかないエロ犯罪が止まることすらないのか?どれだけのものを費やしても、なにゆえ取り繕うこと一つせずにエロ犯罪を再び犯すのか?貸したものは、返してくれるはずだという話も、どれだけの時が流れたのか考え込むほどである。

パクパクとパペットが深淵たる口を開き、呑み込み無くしてしまったものというのは、捨てた覚えのない大切なものばかりであった。

今でも、テロリストまでが掌をパクパクとしては、立ち上がってはエロ犯罪で勝ち負けを述べることで、途端に廃盤になったkittyちゃんの指無し手袋にあったたはずの輝かしい未来が惜しくてならない。悔やまれるではないか!

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